くだものの里 南信州「松川町」は、
りんご、なし、もも、ぶどう、さくらんぼ、市田柿(干し柿)等が栽培されている果樹産地です。

松川町では、果樹園の新たな担い手を育成するため、
令和元年度から果樹農業研修制度を始めました。
3年間の研修を通じ果樹経営者としての独立を支援します。
特に、3年目は実践研修として自分のほ場での生産・販売を通じ(実質就農)、独立就農前の予行演習ができます。
町だけでなく、農業委員会、JA、県、町内農家、関係法人等サポート体制は充実しており、
先輩新規就農者や若手農業者との交流の機会も多く、仲間づくりの環境も整っています。
なお、この果樹農業研修制度に応募いただくには、松川町での農業体験に数回訪れていただく必要があります。
農業体験は、お盆や年末年始を除き、年中受入可能ですので、是非お気軽にお問い合わせください。
果樹農業研修生募集の詳細はこちらから(外部リンク)
松川町での農業体験はこちらから(外部リンク)









