なかなか様子をお伝えできていなかった露地きゅうりです。

今日は暗渠(あんきょ)のメンテナンスをおこなっていました。
水田だった農地で栽培をする場合、こうした排水対策も大切なポイントになります。
露地栽培でよくある病気などが発生はしていますが、収量もあり好調な様子です!

↓こちらは簡易雨よけ

同じ圃場でも、様子は違うとのこと。(マネージャー談)

素人がパッと見た様子では違いがわかりませんが、
この後、9月に入り大きく差が出てくるのでしょうか?
日中の気温も徐々に下がってくる季節に入ってきます。
ここからはきゅうりの持久力走ですね!
研修生の皆さんも、暑さを乗り越えきゅうりの後半の管理を学んでいきます。







