「農住事業」合同事務局会議

6月2日に第2回南信州担い手就農プロデュース事務局会議、第1回南信州農住事業合同事務局会議を開催し、今年度の事業について協議しました。

今回の会議では、特に農住事業(就農+移住)の体制強化に向けた議題を中心に協議し、各部署・各担当の積極的協働、情報共有の重要性について再確認しました。

 

就農事業の推進にはスムーズな住居確保がとても重要になります。

そこで「就農」と「移住・定住」が協働する『農住』として、さらなる体制強化と事業発展を目指しています。

 

移住就農希望者の皆さんから、安心して南信州を選んでもらえるように(*^-^*)

 

農住事業合同会議は、南信州担い手就農プロデューススタッフ(飯田下伊那14市町村の就農担当者・JAみなみ信州・南信州地域振興局・南信州広域連合)と14市町村の移住定住担当者で構成しています。